もっと元気でいたいと願う全ての方へ
『百歳元気 日本山人参ゴールド』
|生薬工房 公式ページ|
商品の特徴はこちらをクリック!
『百歳元気 日本山人参ゴールド』が
口コミで人気なわけとは?
「日本山人参(ヒュウガトウキ)」 は、九州の山あいで大切に育てられる、まさに"奇跡の和漢素材"。 古くから健康維持のために使われ、 神の草 とも呼ばれてきました。
私たちはその中でも特に貴重な葉と茎の部分を使用し、 無農薬栽培・国内製造で丁寧に仕上げています。
※根の部分は医薬品成分にあたるため、健康食品としては使えません。
食品として安心して続けられるよう、厳選された部位のみを使用しています。
◎今、注目の2成分とは?
● YN-1(イソエポキシプテリキシン)
セリ科特有のクマリン類。抗菌性・バランス維持に注目の植物性成分です。
● イソプテリキシン
苦味を持ち、抗酸化・活性酸素の研究対象。
自然界でも希少な構造を持ち、研究者の間でも注目されています。
※健康食品のため効果効能は保証しておりません。
◎金時生姜・皇金ウコンを
黄金比率で配合!
-
金時生姜(愛知県産):
ショウガオールやジンゲロールでポカポカ成分が豊富!手間ひまのかかる栽培と長い休耕期間。そのため、市場流通量はごくわずか。非常に貴重な国産ショウガです!。
皇金ウコン(沖縄県産): クルクミン含有量が通常の秋ウコンの約22倍!生産量は限られており、沖縄の一部地域でのみ栽培されています。市場流通もごくわずかで、たいへん希少な秋ウコンです。
だから、
体にいいんです!!
◎安心の国内製造・GMP認定工場
原料から製造・包装まですべて国内。
GMP(適正製造規範)認定の工場で、厳しい品質チェックのもと製造!
製造元:株式会社日本薬研(大分県)
※リンク先は、製造を担う「株式会社日本薬研」の公式サイト(別画面で開きます)
◎日本山人参の“すごさ”、もう一歩踏み込んでみませんか?
特に葉の部分には、体内でつくることのできない「必須アミノ酸」や、 抗酸化に役立つポリフェノールなど、 健康を支える栄養素 がバランスよく含まれています。
また根の部分は平成14年に厚生労働省より漢方薬の原料として正式登録。
葉や茎にも有用成分が豊富であることが、注目されています。
『百歳元気 日本山人参ゴールド』は、大変貴重な3年ものの国内産、無農薬栽培の日本山人参の葉と茎のみを厳選して配合しています。
●日本山人参の
「4大有効成分」とは?
『YN-1』『イソプテリキシン』に関する研究も進行中!
これらの成分は、以下のようなテーマで研究が進められています:
-
● 抗酸化性:
活性酸素への対策
(Chen et al., Planta Medica, 2002)
● 抗炎症性: 体内バランス・不快感へのアプローチ
(Kawakami et al., Biol Pharm Bull, 2005)
● 健康的なリズムの維持:
(Tanaka et al., J. Herbal Pharm, 2006)
● 名古屋大学でも研究報告あり:
日本山人参の成分研究が掲載
※上記は成分に関する文献情報であり本製品の効果効能を示すものではありません。
◎はじめての方へ──
1日2~6粒を目安に、
水またはぬるま湯でお飲みください。
『百歳元気 日本山人参ゴールド』は、
日本山人参・金時生姜・皇金ウコンを配合しています。
成分の特性上、苦味を感じる場合がございます。 噛まずに、水かぬるま湯でお飲みいただくことをおすすめしています。
「2粒では少し物足りない」と感じられた場合は、3粒・4粒・6粒へと、徐々に増やしていただけます。
ご愛用者様からのお声、届いています!
「数値が気になっていたので始めました。今では毎朝のルーティンです。
(福岡県 72歳 女性)
「朝が軽く感じる日が増えました。ずっと飲み続けたいです。
(福岡県 70歳 女性)
「数字が気になって始めましたが、なんとなく調子が整ってきた気がします。
(鹿児島県 69歳 男性)
もっと詳しい体験談は
こちらをご覧ください !
※個人の感想であり、効能を保証するものではありません。※実際にご愛用いただいているお客様(写真はご了承を得て掲載しています)。
◎よくあるご質問
Q:なぜ根の部分を使用していないの?A:日本山人参の根は「トウキ」として漢方薬の原料に登録されており、健康食品には使用できないためです。
Q:薬と併用しても大丈夫ですか?
A:一般食品のため基本的には問題ありませんが、ご不安な方は医師または薬剤師へご相談ください。
Q:YN-1ってどんな成分?
A:セリ科に含まれるクマリン系の植物由来成分で、抗菌や血流の研究が進む注目素材です。
Q:どれくらいで実感できますか?
A:血液は約120日で入れ替わるとされます。まずは3〜4ヶ月間を目安にお続けください。
Q:どのくらい飲めばいいですか?
A:お飲みいただく粒数や続け方については、
次のページで詳しくご案内しております。
⇒ 飲み方について詳しくはこちら
